【PTA広報紙の困った!を解決】PTA広報紙の作成のお悩み相談、受け付けます!

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PTA広報紙づくりで悩んでいる方必見!

「何を書けばいいの?」「どうやって作るの?」PTA広報紙づくりに悩んでいるあなたへ。

実は、ちょっとした工夫と仲間とのアイデアの共有で、ぐっと楽しく、伝わる紙面に変わるんです。

経験がなくても大丈夫!一緒に“読まれる広報紙”を目指してみませんか?

PTA広報紙のお悩み相談フォームはこちら(Googlefoam)
※ご記入いただいた個人情報は相談が済み次第、破棄します

PTA広報紙の制作に関するご相談を期間限定、2026年5月から先着順で受け付け

・毎年同じパターンの記事でマンネリ気味…
・ネタ探しって、どうやればいいの?
・広報委員さんの負担を減らしたいけど、どうしたらいい?

PTA広報紙づくりのヒントは「うみっとのこうさてん」ホームページでも一部公開中!!
お悩み解決!PTA広報紙づくり その1 ~新聞づくりは雑談から~
学校行事だけじゃない!読みたくなるPTA新聞~その3~



新しく広報委員になったけれど、何から始めたらいいのかわからない… 記事のまとめ方やレイアウトに悩んでいる… そんなときは、ぜひお気軽にご相談ください!

これまでPTA広報紙づくりに関わってきた経験をもとに、広報委員さんの「困った!」に寄り添いながら、一緒に考えていきます。

小さな疑問でも大歓迎です。

まずは下のフォームから、お気軽にお申し込みください。

各地のPTA連合会では毎年、広報紙研修会などが開かれていますが、お仕事でお忙しい方もおられると思います。

PTA広報紙を短時間でサクッと作成できれば悩む必要もないでしょう。

中には文章が苦手な方や、そもそもパソコンが苦手で困っておられる方がいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで!

福岡県小中学校PTA紙コンクールでは10年で作成した小学校すべてのPTA広報紙で上位入賞。
(そのうち2回は小学校・中学校のW受賞という嬉しいご縁も)
■日本PTA全国小中学校PTA紙コンクールでも上位20校に選出された経験が4回
(うち2022年3位、2025年に2位の入賞歴)

上位入賞歴があるAkatsukiが県内外問わず、PTA広報委員さんのお悩みを解決いたします!

「読みたくなるPTA新聞」「子どもといっしょに読める新聞」にするために、保護者視点から得たコツをこそっと伝授

県内外問わずメールやオンラインでの対応も可能です。

面談やオンラインでのご相談は基本30分としておりますが、相談内容によります。

申し込みフォーム」に必要事項を記入してお申し込みください。

PTA広報紙のお悩み相談フォームはこちら(Googlefoamにつながります)

PTA広報紙の制作に関するご相談を、2026年5月から先着順で受け付けます。

「ちょっと聞いてみたい」「誰かに話を聞いてほしい」そんな時も大歓迎です。

あなたにもできる!PTA広報紙改革

今までにPTA広報紙を読んだことはありますか?

そのPTA広報紙、何が印象に残っていますか?

せっかく会費を使って印刷したのに、読んでもらえずに終わっているならもったいない。

どうせなら、こどもたちといっしょに読めて会話のきっかけになるPTA広報紙がいい。

小さな気づきや疑問が、PTA広報紙を改革するきっかけになります。

これまでの習慣を変えるって、大変かもしれない。

でも、ファンが増えて「PTA広報紙、読んだよ!」と声をかけてもらえるのが嬉しい。

あなたもPTA広報紙の改革、してみませんか?

ちょっとした工夫でPTA広報紙が楽しくなる!

取材や記事の執筆と聞けば、とても難しそうに聞こえますが大丈夫です。

取材の方法や写真の選び方、見出しの工夫、レイアウトのアイデア、…できることはたくさん!

あなたのアイデアが読まれるPTA広報紙をつくる第一歩になります。

実例を挙げながら、いっしょに考えていきましょう。

PTA広報紙の作成、経験ゼロでも大丈夫!

必要なのは、ちょっとの勇気とチームワーク。

PTA広報紙なんて初めてで仕事も忙しいし、どうしていいのかわからない。

今はお仕事をしている人が多くて当たり前。

それでも、みんなで楽しみながらPTA広報紙をつくりたい。

年度末にみんな笑顔で終わりたいから、楽しく活動する方法を模索しませんか。

PTA広報紙の改革って”ちょっとした気づき”から始まるって知ってた?

PTA広報紙は、こどもたちの写真で埋め尽くした「アルバム」ではありません。

学校行事は「運動会」だけじゃないんです…。

頭でわかっちゃいるけど、どうしたらいいのかわからない。

今までのPTA広報紙をどうして手に取らなかったのか、考えてみてください。

引っかかるところがあれば、それが「PTA広報紙改革」の合図かもしれません。

”もっとこうしたい”をいっしょに実現してみましょう。

PTA広報紙のお悩み解決!

上位入賞歴があるAkatsukiが県内外問わず、PTA広報委員さんのお悩みを解決いたします!

「読みたくなるPTA新聞」「子どもといっしょに読める新聞」にするために、保護者視点から得たコツをこそっと伝授

県内外問わずメールやオンライン(zoomやLINEなど)での対応も可能です。

面談やオンラインでのご相談は基本30分としておりますが、相談内容によります。

申し込みフォーム」(Googlefoamが立ち上がります)に必要事項を記入してお申し込みください。

PTA広報紙のお悩み相談フォームはこちら(Googlefoam)
※ご記入いただいた個人情報は相談が済み次第、破棄します

PTA広報紙の制作に関するご相談を期間限定、2026年5月から先着順で受け付けます。

「ちょっと聞いてみたい」「誰かに話を聞いてほしい」そんな時も大歓迎です。

PTA広報紙づくりが初めてのみなさんへ

いきなりPTA広報委員になって「PTA広報紙をつくれ」と言われても、戸惑う方が多いと思います。

「何を書けばいいの?」「どうやって作るの?」そんな不安を抱えるのは、あなただけではありません。

10年前「もっと伝わるPTA広報紙にしたい」その思いから、私は動き始めました。

迷いはありませんでした。

それは、伝える「言葉の力」を信じていたからです。

先生方や保護者のみなさん、地域との対話を重ね、少しずつPTA広報紙のスタイルを変えてきた10年。

うまくいかないこともありましたが、そのたびに仲間と支え合いながら、前に進んできました。

PTA広報紙には、学校の今を未来へつなぎ、動かす力があります。

あなたの言葉も、きっと誰かの心に届きます。

心配なこと、不安なこと、小さなことでもかまいません、相談してみてください。

せっかくやるんだからPTA広報紙づくりを楽しみましょう~★

Akatsuki
IT系在宅ワーカー。主宰するボランティア団体でKODOMO新聞を使った「まわしよみ新聞」を企画・運営するアラフィフ。文房具は付箋紙とジェットストリーム限定ものが大好き。
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